誰にも言えないコト
ありませんか
まずは自分以外が見ることのできないエリアに『記録』をしましょう。
Justice Logsは誰も見つけることのできない秘密の場所を提供しています。
そして、来るべき時が来たら一般公開して世間にその出来事をジャッジしてもらいましょう。
「いつ・どこで・何があったか」。感情ではなく事実として書き留めます。
アカウント登録不要。氏名もメアドも聞きません。ブラウザですぐに使えます。
あなたが「公開」を選ばない限り、運営を含め誰にも見えません。
その場の「空気」より、あとに残る「経過」を。
そのときの説明がどれだけ整っていても、あとから振り返ると違って見えることがあります。
誰かの印象や雰囲気ではなく、「いつ・どこで・誰が・何をしたか」を淡々と残しておく。
感情が燃え上がる動画の拡散ではなく、静かなログとして積み上げることで、時間が経っても揺らぎにくい土台をつくります。
位置情報や撮影日時、端末情報など、記録の中に残りがちな「余計な手がかり」が
どのように削られるのかを、実際のファイルで確かめられます。
Justice Logsでできること
「誰が言ったか」より先に残せる
IPアドレスは記録されず、メタデータは自動削除されます。「誰の発言か」ではなく「何が起きたか」だけを切り出して管理できます。
あとから説明できるように
サーバーには「事実の概要」のみを保存します。写真・動画などの原本はあなたの手元に置いたまま、後から落ち着いて説明できるように整理します。
今は「残しておくだけ」でいい
すぐに誰かに届けたり、公開されたりすることはありません。まずは記録だけを残し、時期や方法は、あなたが落ち着いて考えられるときに選べます。
預けられた記録は、どう扱われるのか?
関係先への静かな「気づき」の提示
必要に応じて、関係する組織や窓口に対し、第三者として「こうした記録がある」という事実だけを知らせることができます。「誰が送ったか」は伏せたまま、「どのような出来事が続いているか」にだけ光を当てます。
公開タイムラインへの掲載
内部だけでは進まないと感じたとき、公開ページに記録を移すことができます。個人攻撃ではなく、隠れて見えにくくなっていた経過を社会と共有するという選択肢です。
あなたは、見なかったことにしなかった。
その一歩だけで、もう十分に大切な選択です。
いますぐ誰かと戦わなくてもいい。
ただ、あの日の景色が、時間のなかで薄れてしまわないように残しておくことはできます。
