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市指定のごみ袋が手に入らないとき(臨時措置と、これからの期限)

🗑️ ごみ・リサイクル 2026年9月24日 時点
やさしい日本語

三島市の ごみぶくろ(市指定)が 手に入らない ときだけ、中みが 見える とうめい・はんとうめいの ふくろで 燃えるごみを 出せます。10月31日まで です。うちに のこった ふくろは 12月末まで 使えます。来年(令和9年)1月からは、市の ごみぶくろ 以外は もっていって もらえません。ふくろを かいすぎない でください。

  • 市指定のごみ袋が全く手に入らない場合に限り、中身が見える透明・半透明の袋で燃えるごみを出せます(令和8年10月31日(土)まで)
  • 10月31日を過ぎても、家に残っている透明・半透明の袋は、令和8年12月末まで使えます
  • 令和9年1月からは、市指定のごみ袋以外で出されたごみは回収されません
燃えるごみは、原則として市指定の家庭用ごみ袋で出します。この記事は、その袋が手に入らないときの臨時の扱いと、切り替えの期限をまとめたものです。

いつまで何が使えるか

時期燃えるごみに使える袋
令和8年10月31日(土)まで市指定袋。指定袋が全く手に入らない場合に限り、透明・半透明の袋も可
令和8年11月1日〜12月末市指定袋。家に残っている透明・半透明の袋も、家庭での保有分に限り可(経過措置)
令和9年1月〜市指定袋のみ。それ以外で出したごみは回収されません

臨時措置で使える袋

  • 中身が見える透明・半透明の袋
  • 10L〜45Lのサイズ
  • レジ袋なども使えます
  • 色がついていても、半透明で中身が見えれば使えます

使えない袋

  • 中身が見えない袋
  • 他の自治体の指定ごみ袋(その自治体のごみを出すために作られた袋のため)
サイズは10L〜45Lの範囲の袋を使ってください。

袋の口は、中身が出ないようしっかり縛ってください。

気をつけること

  • 臨時措置は、指定袋が手に入らない場合の特例です。指定袋が買えるなら指定袋を使います
  • 令和9年1月からは指定袋以外は回収されません。 袋の過度な購入は控えるよう、市が呼びかけています
  • 他の自治体の袋を買いためても、使えません
  • 実施期間や経過措置は変更される可能性があります。最新は必ず公式ページで確認してください。指定袋の供給状況も、公式ページの関連リンクから見られます

問い合わせ

環境市民部 廃棄物対策課 業務係(清掃センター内) 〒411-0000 三島市字賀茂之洞4703-94 Tel:055-971-8993

収集日やごみの出し方の基本は、ごみの収集日を知りたい・ごみを出すルールをご覧ください。

🏛️ 三島市の公式ページで確認する → 手続きの詳細・最新の料金や受付時間は、必ず公式ページでご確認ください。
この方法で解決しない場合や、記事の内容が実際と違う場合はお知らせください。
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