緊急保育サービスを利用したい
やさしい日本語
けがや びょうき、しゅっさん、かいご、かんこんそうさいなど、どうしても むりな りゆうの ときだけ つかえます。1日 1,000えんから 1,500えんです。1つの りゆうで 月に 3日まで つかえます。まどぐちは こども保育課(電話 055-983-2611)です。1しゅうかんまえから よやくできます。
- 三島市に住んでいて、保育園・認定こども園・幼稚園等を利用していない1歳〜就学前の児童が対象
- 利用できる理由は社会的にやむを得ない場合に限定されます(就労や個人的な理由は対象外)
- 1事由につき月3日以内まで
利用できる理由
保護者の傷病、災害、事故、出産、介護、看護、裁判員制度、冠婚葬祭等、社会的にやむを得ない理由に限られます。
料金・実施施設
| 年齢 | 料金(1日あたり) |
|---|---|
| 1歳〜3歳未満 | 1,500円 |
| 3歳以上 | 1,000円 |
実施施設(5保育園):加茂川町・伊豆佐野・緑町佐野・青木・光ヶ丘の各保育園 時間:月〜金曜日 午前9時〜午後4時30分
申込方法
こども保育課(055-983-2611)へ、利用の1週間前から予約できます。
似た制度との違い
日常的に使いたい場合は対象外です。目的に応じて使い分けてください。
- 社会的にやむを得ない理由で月数日だけ → この「緊急保育サービス」
- 就労・私的理由で日常的に預けたい → 一時預かり保育
- 就労要件なしで通園体験させたい(保育園等に未在園の子) → こども誰でも通園制度
あわせて
問い合わせ先
こども保育課 Tel:055-983-2611
この方法で解決しない場合や、記事の内容が実際と違う場合はお知らせください。
相談する・間違いを知らせる
相談する・間違いを知らせる