水漏れを見つけた
やさしい日本語
道の 中の 水もれは 三島市が なおします(おかねは 市が はらう)。じぶんの しきちの 中の 水もれは もちぬしが ぎょうしゃに たのみます(おかねは じぶんで はらう)。わからないときも、まず 水道課(電話 055-983-2659)に 電話します。土日は 工事店組合(電話 977-7384)が たいおうします。
どこで漏れているかで、誰が直すか・誰が払うかが変わります。
| 場所 | 修理する人 | 費用 |
|---|---|---|
| 道路の中(埋設された給水管) | 三島市 | 市が負担 |
| 敷地の中 | 所有者が業者へ依頼 | 自己負担 |
判断がつかない場合も、まず水道課へご連絡ください。
連絡先
| 連絡先 | 電話 | 受付 |
|---|---|---|
| 三島市 水道課 | 055-983-2659 | 記載なし |
| 三島市指定上下水道工事店協同組合 | 977-7384 | 午前8時30分〜午後5時30分(土日祝も対応) |
土日祝に発生した場合は、工事店協同組合が対応しています。
なぜ敷地内は自己負担なのか
市の説明によれば、給水装置は水道メーター以外はお客様の財産にあたります。そのため、新設・修理・改造にかかる費用は所有者の負担になります。
敷地内で漏れている場合は、三島市指定給水装置工事事業者へ修理を依頼することになります。調査費用も含めて有償です。
放置すると
水漏れをそのままにすると、水道料金が高額になるほか、地面の陥没や近隣への影響につながることがあります。気づいたら早めにご連絡ください。
冬場の凍結にも注意
寒い時期は水道管の凍結・破裂が起こります。市が対策を案内しています。
問い合わせ先
都市基盤部 水道課 Tel:055-983-2659
この方法で解決しない場合や、記事の内容が実際と違う場合はお知らせください。
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